Twitter広告

2023.03.29

SNS投稿、外注してみませんか

以前「Twitterは毎日コツコツを…」という内容のブログを書きました。
簡単にまとめると、
「Twitterを運営する際は、定期的に投稿しましょう。Twitter広告もする場合そっちの方は効果がより出るし、広告配信終了後のフォロー解除数も少ないよ。※1日の投稿回数が多いとフォロー解除に繋がる恐れ※」
という内容でした。

このブログを書いたあともいくつかTwitter広告のご相談をいただきました。
クライアント様には「定期的に投稿ができるか、社内で投稿に割くリソースがあるか」は必ずお聞きしています。投稿できるとご回答いただいていても、広告配信開始後に投稿される気配はなく…なんてことも。定期的に投稿することがTwitter広告運用時の必須項目というわけではございません。ただ、定期的な投稿があれば費用対効果はもっと良くなる、せっかくついたファン(フォロワー)も離れないのにな…なんて思ってしまいます。

ここまで読んでいただいたみなさんは思うでしょう。
≪とは言え日々の業務が忙しくてTwitter投稿は後回しになるから定期的な投稿は難しいな……≫
と。

定期的な投稿を!と言っておいてあれですが、正直その気持ちはとてもわかります。しっかりSNS投稿をしようと思うと、本来の業務の合間にというのは難しいです。専任の方を雇わないと定期的な投稿というのは実際のところ厳しいなと思います。

社内でリソースを割くのは難しいよ~という方におすすめしたいのは、【Twitter投稿の外注】という選択肢です。
結局お金がかかるんかい!と思う方がいるかと思います。しかし、専任の方を雇うよりは費用は抑えられますし、Twitter広告の費用対効果を考えたら多少費用がかかってでも外注する価値はあります。

レッツアイは広告運用代理店なので基本的にTwitter投稿はお受けできかねます。ただし、Twitter広告運用をおまかせ頂いている期間に限り、別途費用にてTwitter投稿代行することも可能です。費用は投稿頻度や投稿内容によって大きく変わりますので、都度お見積りをお出しします。(※広告運用なし、Twitter投稿代行のみはお受けできません。)

外注だといただいた情報を元に投稿内容を作成するためツイートの幅が狭くなったり、投稿内容を確認していただく作業が必要になるためSNSの強みであるリアルタイム性が失われたりします。そのため、社内の方がTwitter投稿する方が内容も豊かに、リアルタイムなトレンドに合わせた内容を投稿することが可能です。そこをを意識するあまり投稿が全くないというのは元も子もないので、外注に頼ってみるのはいかがでしょうか。